kim23の住友林業で、あっ!というマイホームを建てます

約39坪の我が家と約24坪の賃貸物件を同時に建てます。玄関ホールのウッドタイルと22.5帖のLDKであっというマイホームにします(;^_^A

融資先について

6月17日の打ち合わせの時に、依頼されていた免許証の両面コピーと保険証の両面コピー、源泉徴収票のコピーを営業マンに渡しました。kim23と次男の二人分です。


営業マンが、銀行数行に融資の見積もりを取ってくれます。それぞれの銀行からの見積もり回答から有利な条件を提示してくれる予定です。


次回、6月25日に自宅で融資関係の書類を確認して契約する予定です。


LDKに5.1chサラウンドシステムを設置した場合、約27万円になるそうで、設置却下となりました。
5.1chサラウンドシステムは据え置きタイプの検討となりました。


間取り関係は、6月29日にみなとみらいのショールームでサッシと外構計画の打ち合わせの予定です。


サッシについて

本日、住友林業と打ち合わせを行ってきました。
その中で、窓のサッシについて!


結論から言うと、LIXILのアルミ樹脂複合サッシ サーモスⅡとなりました。


サーモスⅡの基本性能は、
1.断熱性能
 次世代省エネルギー基準Ⅰ~Ⅴ地域適合
 冬暖かく、夏涼しい快適な暮らし、心地よい室内環境を守ります。
2.防音性能
 等級2/等級3(住宅性能表示)
 遮音性にも優れています。
3.防露性能
 アルミ樹脂複合構造により結露を軽減
 人の健康、住まいの健康を不快な結露から守ります。
4.気密性脳
 Aー4(2)等級
 住宅全体の高断熱・高気密化は開口部の気密性能がポイントです。
カタログより。


住まいを建てた先輩ブロガーさんから教えてもらったサーモスXはなりませんでした。
基本性能の表記は、かなりアバウトな表記で実際の性能を表す具体的な数字はありませんでした。



5.1サラウンドシステム♩

昨日は、住友林業で扱っている5.1chサラウンドシステムを紹介しました。


5.1chサラウンドシステムの「本当の魅力」は、スピーカーや、部屋の大きさの存在を感じない、映像にマッチした空間の広がりを疑似体験出来る点にあると言えます。
DVD等に収録されている5.1chサラウンド方式には、『ドルビーデジタル』や『DTS』がありますが、どちらも、シーンに合わせた臨場感が得られるよう、専門の音声編集エンジニアが、完全に独立した5chの音声を録音しています。
家庭では、5.1chに対応したホームシアターセットを使用し、正しく設置、設定を行うことで再現が可能になります。


住友林業では、前に3個のスピーカー、後ろに2個のスピーカーを天井に設置することで5.1chサラウンドシステムを実現しています。
明日の打ち合わせで価格を聞いてみますが、もう一つ、YAMAHAで出しているYSP-5600デジタル・サウンド・プロジェクターという5.1chサウンドシステムに興味があります。


このスピーカーは、一つのスピーカーで(実際には内部にたくさんのスピーカーが入っています)臨場感のある立体的な音響空間を作り出します。

価格はオープンですが、15万円前後するようです。
はたして、明日の打ち合わせはどうなるでしょうか・・・

5.1chサラウンドシステムについて

オンキョー&パイオニアの製品の様です。

導入できるかは、6月17日の打ち合わせによりますが、
スピーカーは、天井に埋め込むため、配線が見えなくすっきりできます。
埋め込み背面から階上・隣室への音漏れを低減、奥行き65mmの薄型バックカバー一体型です。
野球やサッカーなどのスポーツ番組を5.1chサウンドで放送することが増えてきています。観客のざわめき、大拍手、スタジアムの熱狂、今までのテレビ観戦では味わえなかった生のスポーツの醍醐味がリビングシアターなら手に入ります。  (資料より)


この5.1chサラウンドシステムは、いったいいくらかかるのでしょうか・・・
個人的には、6月17日の打ち合わせで、是非とも採用したい項目です。