kim23の住友林業で、あっ!というマイホームを建てます

約39坪の我が家と約24坪の賃貸物件を同時に建てます。玄関ホールのウッドタイルと22.5帖のLDKであっというマイホームにします(;^_^A

住友林業さんとの動きはありません💦

次回の予定は5月20日の見学会なので、それまでは動きがなく、今まで行ってきた事に追いついてしまい、住友林業さんとの出来事を書くことが出来ません(^^ゞ


ということで、今回は、約40坪の間取りをどの様にしたいか・・・という話です。


一概に約40坪の間取りと言っても・・・
取りあえず、2階建てとすると、まず、簡単なのはそれぞれ20坪ずつで考えると、
20坪は40畳なので、
必要なのは・・・


1階、まず玄関(2畳)、トイレ(1畳)、浴室(3畳)、洗面所(2畳)、LDK(18畳)、洋室(8畳)、スマートランドリー(2畳)、クローゼット(3畳)、階段(2畳)、仏間(0.5畳)…
これで合計39.5畳。あと廊下も必要だ。
1階を42~44畳と考えると、2階分は36~38畳になる。


2階は、洋室(10畳)+クローゼット(3畳)、洋室(6畳)、洋室(6畳)、トイレ(1畳)、クローゼット(2畳)、階段(2畳)。これで31畳。あと6畳分のセカンドリビングが取れるか…廊下も必要かも…


こんな感じで洋室(10畳)を洋室(8畳)にしないと廊下が取れないかも…


っていう感じで部屋数を考えています。あとはレイアウトをどのようにして間取り図にできるかです。
レイアウトを考えるのも結構大変。動線も考えなきゃいけないし…
やっぱり素人では難しいかも…

急に!

5月11日に帰宅すると、住友林業から突然電話が来たそう。
明日(5/12)に、瀬谷の展示場で借り入れについて説明をしたいということでした。


ちょっとした予定があったけど、展示場に行くことにしました。


一般的には、銀行から住宅ローンで借りる方法
住宅金融支援機構のフラット35を使用する方法
住宅金融支援機構提携の住友林業のMCJフラット35を使用する方法
住宅金融支援機構提携の住友林業のMCJフラットプレミアムを使用する方法
などを説明してくれました。
住友林業でも、住宅ローンを行っているらしいです。


ローンの内訳としては、
自宅分が約40坪で概略4,000万円
賃貸物件が約20坪で概略2,000万円
この賃貸物件は、近所の相場で、2DKで11万円/月前後の収入になるそう。


賃貸分の約2,000万円の支払いが30年払いで月約6万円になるそう。
住友林業の30年間一括借り上げの場合、最低の0.85としても毎月93,500円の収入。
差額の約33,500円が自宅分のローン返済分にまわせられる。
自宅分の約4,000万円の支払いが月約9万円。
ざっと、差額の56,500円が支払金額。


以前のハウスメーカーでは、3,500万円の借り入れで月約88,000円でした。
このハウスメーカーの時は、建物が2,500万円で取り壊し・引っ越し・家賃・外壁・庭等で3,500万円ということだったので、住友林業の建物としてはかなりの費用負担になります。


その他、
賃貸物件は、名義が私(kim23)である必要がある。
自宅分の名義は私(kim23)でも次男でもどちらでも構わない。
らしいです。
これは、ちょっと調べてみないといけないです。


他の人達は、住宅ローンの予算はどのぐらいで検討したのでしょうか…

そういえば…

4/30の展示場で話をしていた時に、我が家の近所で住友林業で建てた家と賃貸物件があるという話。
概略位置の説明があったので、展示場からの帰り道、探しながら見に行ってみました。


賃貸物件は、20坪で同じぐらい。20坪といっても外観を見た感じでは思っていたより結構大きな感じでした。


今日の話はこの辺で… スミマセン💦

5/5の土地確認について!

予定通り営業マンが来宅しました。
我が家の土地を見て、北側と東側が道路に面していることと、道路からの段差が少ないことで非常にいい土地だと話していました。


土地の形から、賃貸物件を10坪で建てて、南西の角に建てて東南の角に駐車スペースを作ってはどうかと。
残った土地に約40坪の建物を建てる。この様な感じで二軒建ててはどうかと提案されました。


話の中で、5月21日に土地の測量を行うことになりました。
土地の測量に先立って「申し込み」として5万円を払いました。
住友林業では、申込みから契約の流れとして、


ご相談
 ↓
お申込み(今回の申し込みはここ!)
 ↓
敷地調査(5月21日実施予定)
 ↓
地盤調査(5月21日実施予定)
 ↓
敷地判定
 ↓
プラン作成
 ↓
仕様打ち合わせ
 ↓
外構計画
 ↓
インテリア計画
 ↓
見積書作成
 ↓
資金計画
 ↓
ご契約


という流れになる様です。(住友林業のHPより)


HPによると、
大切な住まいづくりにはしっかりとしたスタートが大切です。
ご納得いただく家づくりを実現するために住友林業の「お申込み制度」では、まず、お客様専任のプロジェクトチームを結成。 そして、スタッフ一人ひとりが責任を持ってお客様の夢をかなえるために日々つとめています。

「お申込み制度」では費用として5万円以上のお申込み金をお預かりしています。
敷地調査後にご契約にいたらなかった場合もお申込み金以上のご請求はいたしません。
ご請求後は、敷地調査にかかる費用とともにご契約金の一部に充当されます。

と書かれていました。


それから5月20日に、実際に建てた家の見学会の案内をしてくれることになりました。


お断りしたハウスメーカーとは進め方がかなり違うという印象です。


展示場見学で急展開に!

5月6日の契約の前に、あまりにも検討が無さ過ぎで大丈夫なのか ということと、最近の建物の外装はどんな感じなのか、ちょっと見てみようということで、4月30日に横浜のTVKハウジングプラザ横浜に見学に行ってきました。


トヨタホームは、階段の段差が少なくて(その分広いスペースを使用)上り下りがしやすく、セキスイハウスと同じでメートル単位で作っているのでやや広い感じでした。


住友林業の家の前で勧誘されて見学しました。
住友林業さんは、高額住宅というイメージがあり、躊躇していました。


展示場に住友林業の家は3棟建っていて、そのうちの2棟を見せてもらいました。


見学した家は、築28年と言われ、外装を見た感じでは、特に痛んでいる様には見えませんでした。
営業マンの話では、一回も修繕をしていないと言う事でした。


もう一つは、比較的新しい建物で、外から中が覗けない構造で、でも、中は明るい建物でした。
2階から屋上に出れるようになっていて、バーベキューなど、ちょっとしたスペースで次男もお気に入りでした。


キッチンも、ハウスメーカーが提案していたLDKよりも少し狭いけど広びろとした空間があり、とても良い感じでした。


寝室も備え付けの家具がつけられて広いスペースとなっていました。



営業マンとの話の中で、土地が約76坪もあるならば、賃貸物件も作って家賃収入で返済をしていくのが良いと提案を受けました。
それから、賃貸物件がある方が税金や相続の面でもお得になるという話もありました。
この営業マンは、我が家の地区の担当をしていたそうで、賃貸物件の相場や相続に絡んだお客さんを担当したとかで、色々と詳しく提案をしてくれました。


5月5日に家に来て、土地の状態を確認したいという話になりました。


ということで、とりあえず5月6日のハウスメーカーとの契約は中止にしてもらいました。