kim23の住友林業で、あっ!というマイホームを建てます

約39坪の我が家と約24坪の賃貸物件を同時に建てます。玄関ホールのウッドタイルと22.5帖のLDKであっというマイホームにします(;^_^A

ルームエアコン♪

住友林業でもらってきたカタログは、三菱電機さん、ダイキン工業さん、日立さん。
LDKが約22.5帖なので、22畳用あたりを見ると・・・
三菱電機
MSZ-FZV5618S、単相200V・20A、期間消費電力量 1,492kWh、APF 7.0、省エネ基準達成率140%、本体希望小売価格 590,000円
MSZ-ZXV5618S、単相200V・20A、期間消費電力量 1,681kWh、APF 6.2、省エネ基準達成率124%、本体希望小売価格 540,000円
ダイキン工業
S56VTRXP-W、単相200V・20A、期間消費電力量 1,630kWh、APF 6.5、省エネ基準達成率130%
S56VTAXP-W、単相200V・20A、期間消費電力量 1,630kWh、APF 6.5、省エネ基準達成率130%
日立
RAS-XJ56H2、単相200V・20A、期間消費電力量 1,535kWh、APF 6.8、省エネ基準達成率136%
RAS-ZJ56H2、単相200V・20A、期間消費電力量 1,605kWh、APF 6.5、省エネ基準達成率130%


数値の羅列で分かりにくいですが、
期間消費電力量が一番少ない三菱電機製のMSZ-FZV5618Sが良さそう・・・
金額を見てびっくりなんですけど・・・


APF(通年エネルギー消費効率)   現代家電の基礎用語から転記
[Annual Performance Factor]の略で、日本語では「通年エネルギー消費効率」といいます。APFは、2006年9月に改正された「省エネ法(エネルギーの使用の合理化に関する法律)」にて、COPに代わる省エネの基準値として採用されました。

 APFは、日本工業規格(JIS)で定められている「JIS C 9612」という規格に基づいて運転環境を定め、その環境下で1年間エアコンを運転した場合の運転効率を示します。その運転環境とは、東京地区における木造住宅の南向きの洋室で、冷房では6月2日から9月21日、暖房では10月28日から4月14日の期間中、6時から24時の18時間に、外気温度が24℃以上の時に冷房、16℃以下の時に暖房を使用するというものです。
各社メーカーでは、この条件下でエアコンを使用した場合、1年間でどれだけ電力を消費したかを「期間消費電力量」として算出。エアコンが1年間で使用するエネルギーをこの期間消費電力量で割って、APF値が導き出されることになります。
省エネ性能に優れるエアコンを購入しようと思っているなら、カタログ・店頭などでAPF値をチェックして、APF値の大きな製品を選べばいいでしょう。

それから、是非設置したいのが、5.1chサラウンドシステム !
天井埋め込みスピーカー&隠ぺい配線なので、インテリアはそのままで部屋もすっきり広々と使用できます。
はたして、6月17日住友林業との打ち合わせで採用なるか・・・

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